カラシビ味噌らー麺 鬼金棒 池袋店
このお店のいいところ
- Googleマップ評価4.1(口コミ2,473件・2026年8月時点)
- 辛さと痺れをそれぞれ4段階から選べるカラシビ味噌らー麺
ほろりと崩れる角煮をのせた「大肉飯」も人気 池袋駅東口から徒歩約5分。 カウンター約10席
編集部より
カラシビ味噌らー麺 鬼金棒 池袋店は、東京都豊島区東池袋——池袋駅東口から徒歩約5分のビル1階にあるラーメン店です。Googleマップの評価は4.1(口コミ2,473件・2026年8月時点)。神田に本店を構える旨辛系ラーメンの人気店で、店内はカウンター約10席のコンパクトな造り。鬼のお面や金棒が飾られ、和太鼓のBGMが鳴り響く独特の空気感があります。
看板は店名にもなっている「カラシビ味噌らー麺」。唐辛子の辛さ「カラ」と山椒の痺れ「シビ」を、それぞれ4段階から選んで注文します。信州味噌をベースにしたスープは刺激だけでなく旨みとコクがしっかりあり、味噌の甘みが全体を支えるバランス。やや太めのストレート麺がスープを持ち上げ、甘く煮た角煮のようなチャーシューはほろりと崩れます。しっかり炒められたもやしも旨みが強いと好評です。サイドの「大肉飯」はご飯にどっしりと角煮がのった一品で、甘辛いタレと脂のコクがラーメンに負けない満足感を生みます。
券売機で先に食券を買ってから列に並ぶ方式です。平日の夜で30分前後、休日は1時間近く並ぶこともあり、開店前から行列ができています。辛さ・痺れとも「増し」でかなり刺激が強くなるため、初めてなら普通か少なめから試すのが安心。ライスや半ライスを添えている人も目立ちます。
寄せられている声
カラシビ味噌らー麺は味噌ベースのスープに程よい辛さとしびれを感じる一杯。麺はちょい太めのストレートでもちもち、チャーシューは甘く煮た角煮ですごく好みだった。もやしもしっかり炒められて旨みが強い——という声が寄せられています。
— Googleマップの口コミより(要約)
濃厚な味噌のコクに唐辛子の辛さと山椒の痺れが重なる一杯で、刺激だけでなく旨味もしっかりある。ご飯にどっしり乗る大肉飯の角煮はほろりと崩れる柔らかさで、甘辛いタレが染み込んでいた——という声もあります。
— Googleマップの口コミより(要約)
カラ増し・シビ増しで注文したところ、山椒がガツンと効いていて美味しかった。辛いけれど本来のスープの味が分からなくなることはなく、チャーシューはホロホロで口の中でとろける——という声も投稿されています。
— Googleマップの口コミより(要約)
店舗情報
| 店名 | カラシビ味噌らー麺 鬼金棒 池袋店 |
|---|---|
| 業種 | 飲食店・レストラン |
| 住所 | 〒170-0013 東京都豊島区東池袋1丁目13-14 Mビル 1F |
| 電話 | 03-5396-4202 |
| 公式サイト | http://kikanbo.co.jp/ |
| Googleマップ | 地図・口コミを見る |
掲載情報は取材・公開時点のものです。最新の営業時間・料金は公式サイトまたは店舗へ直接ご確認ください。口コミはGoogleマップに投稿されたものを出典明記のうえ引用しています。