ひがし東京夜間救急動物医療センター
このお店のいいところ
夜間の救急に対応する動物医療センター 酸素室を備え入院にも対応 来院前に電話で状況を伝える仕組み JR亀戸駅から徒歩圏内
編集部より
東京都江東区亀戸にある、夜間救急に対応した動物医療センターです。かかりつけの病院が閉まっている時間に急変したとき、駆け込める場所として地域で頼りにされています。酸素室を備えており入院にも対応。日曜の夜や雪の日など、近隣の病院が休診の時間帯に助けられたという声が数多く寄せられています。
来院の前に電話をしておくとスムーズです。電話では異変が起きた時刻や原因、病院まで何分で着くかなどを聞かれるので、ペットの様子をあらかじめメモしておくと落ち着いて伝えられます。処置を行う場合は、その内容や費用の見込みを丁寧に説明してもらえるのが安心できるところ。誤飲や嘔吐、呼吸の異常など幅広い相談に応じてもらえます。
夜間の診療のため費用は通常より高くなります。ペット保険に入っておくと安心だという声もありました。入り口が分かりにくいという声もあるので、初めて訪ねるときは電話で場所を確かめておくとよさそうです。処置後はかかりつけの病院につないでもらえます。かかりつけの病院から夜間の受け入れ先としてすすめられて訪ねる人も多いようです。慌てて向かうことになりがちな場所だからこそ、住所と連絡先を控えておくと、いざというときに落ち着いて動けます。
寄せられている声
猫の誤飲で伺い、電話受付で飲んだ時刻や何分で着くかなどを的確に聞いてもらえてすぐに来院できた、催吐処置で無事に取り出せ、内視鏡手術になる可能性やそのデメリットもしっかり伝えてもらえた——という声が寄せられています。
— Googleマップの口コミより(要約)
愛猫の嘔吐と下痢が激しくなり二日間世話になった、入院にあたってどんな処置をするか費用の計算までとても丁寧に詳しく説明してもらえた、先生方は皆とてもよい方だった——という声もあります。
— Googleマップの口コミより(要約)
呼吸が苦しそうな猫を日曜の夜に受け入れてもらい、性格に配慮して二回に分けて胸水を抜いてもらえた、退院時にも驚くほど細かくわかりやすい説明をもらえて感謝している——という声も投稿されています。
— Googleマップの口コミより(要約)
店舗情報
| 店名 | ひがし東京夜間救急動物医療センター |
|---|---|
| 業種 | ペットサロン・動物病院 |
| 住所 | 東京都江東区亀戸6丁目38−11 ノビールメンテウエダ B 1F ・ウエダビル |
| 電話 | 03-5858-9969 |
| 公式サイト | https://doubutsu-yakan99.com/index.html |
| Googleマップ | 地図・口コミを見る |
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